427年前(1590年)の今日、旧暦の8/1は徳川家康公が半蔵門から江戸城へ入った、江戸文化始まりの記念日です。それを顕彰して、当会では日本橋の次代を担う「おもてなし小町」withときわんコーナーを始める事と致しました。これからの日本橋にご期待下さい。
「日本橋おもてなし小町」は、#108を持ちまして満願成就となり締めさせて頂きます。
昨年9/20(旧暦8/1の家康公江戸入府記念日)の水曜日の【江戸切子の店 華硝(はなしょう)】の飯吉(いいよし)店長を口切りに開始致しました「日本橋おもてなし小町」は、土日祝日を除く平日を、雨の日も風の日も雪の日も一日も休むことなく、おかげ様で当初の「最低30件はなんとか・・・」という主催者の思いを凌駕し夢見ていた100件も越え、ご好評にお答えしたおまけの8件を足して除夜の鐘に匹敵する108件とあいなりましてございまする。
これもひとえに日本橋を愛する皆様のご協力とご支援のたまものと深く感じ入る次第にござりまする。華のお江戸の人気職火消しの「い組」「ろ組」「は組」がそろう日本橋地区の大団円にいろはと読める108件、『こいつあ~春から縁起がいいやい!』
今回の「日本橋おもてなし小町」は、これにて満願成就で締めさせて頂きます。ご参加頂いた小町様ならびに老舗・企業・各種団体の皆様、誠にありがとうございました。また次の企画で、ぜひおめもじを御願い奉りまする。
平成30年3月1日 「日本橋のおもてなし犬 ときわん」管理人 江戸じい
3/1(木)#108「おもてなし小町」は、【伊場仙】の吉田女将さんです。

【写真説明】関東大震災の瓦礫で埋めた昭和通りと重文【日本銀行本館】前から500m続く江戸桜通りの交差点の先にある【伊場仙】1階ショーウィンドウ脇にて、「日本橋のおもてなし犬 」ときわんとくつろぐ吉田女将さんです。
【吉田小町コメント】
◎お店紹介 : 1590年創業の江戸扇子・団扇の専門店です。徳川家康公と一緒に遠州浜松の伊場村から江戸に来て、堀の開削、埋立工事→町割りと整備→竹と和紙を活かした物(団扇・扇子)造り→浮世絵を載せた付加価値商品の開発→浮世絵版元へと発展する過程で世界的な浮世絵師:豊国・広重・国芳を育てて来ました。江戸時代の浮世絵で絵の隅に、丸に三本の横線があるものはすべて伊場仙の作品です。
◎日本橋のチャームポイント : お花見の時期の「江戸桜通り」。国の特別名勝の400年前の江戸城の石垣を見て、重文3ヶ所:日本銀行・三越本店・三井本館を眺めながら、昭和通りの高架をくぐると、当店の粋な扇子や団扇があなたを江戸のそよ風でお迎え致します。
2/28(水)#107「おもてなし小町」は、【鰻 高嶋家】の鴛尾(おしお)若女将さんです。

【写真説明】中央区のオアシス、堀留町公園にほど近い小舟町の隠れ家【鰻 高嶋家】1階入口前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ鴛尾若女将さんです。
【鴛尾小町コメント】
◎お店紹介 : 1875年創業の上品なのに病みつきになる下町鰻料理店。江戸時代から大旦那の町と謳われ、浅草寺宝蔵門の大提灯も寄進し続ける町のちょっとしたお祝い事や気の置けない人との会食に大切にされてきたお店です。ラストエンペラー満州国皇帝の弟君 愛新覚羅溥傑(あいしんかくらふけつ)さんのご贔屓店としても有名です。 鰻料理はもちろんですが、焼鳥など他のおつまみも豊富ですので、ぜひ一度お立ち寄り下さい。
◎日本橋のチャームポイント : 三四四会(みよしかい):日本橋料理飲食業組合の青年部には個性の強い若旦那が揃ってます。アツい!美味しい!面白い!町です。
2/27(火)#106「おもてなし小町」は、【そばよし本店】の山崎女将さんです。

【写真説明】江戸通りと金座通りの交差点そばにある日本一の呼び声も高い立食い蕎麦の名店【そばよし本店】入口にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ山崎女将さんです。
【山崎小町コメント】
◎お店紹介 : 江戸時代から続く皇室御用達の鰹節卸問屋【中弥商店】が、3階で毎日削った鰹節を贅沢に使った化学調味料を使用しない本物の鼻をくすぐる江戸前の立食い蕎麦屋の鑑のお店です。名物は、鰹節粉かけ放題の「おかかごはん」で、ここのそばとおかかごはんを食べたくて週に何回も通うサラリーマンが続出しています。
◎日本橋のチャームポイント : 日本の中心にあるオフィス街なのに、人も空気も本当の江戸前の下町らしさが残っているところ。
2/26(月)#105「おもてなし小町」は、【小林寳林堂】の國分(こくぶ)さんです。

【写真説明】三越本店前から昭和通りへ続く石畳の室町小路とおかめ桜通りの交差点からほど近い本町の隠れ家漆器店【小林寳林堂】1階店内にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ國分さんです。
【國分小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1945年の和家具・漆器専門店です。最近は、海外からのお客様と和家具や漆器修理の依頼が増えて来ています。良いものをお持ちの方々が、全国からわざわざ訪ねて来て下さいます。2階は、和のしつらえで輪島塗りの逸品等がございますので、是非一度お立ち寄り下さい。
◎日本橋のチャームポイント : あらゆる意味で本物が見られて、味わえる街です。
2/23(金)#104「おもてなし小町」は、【(株)一越】の関口さんです。

【写真説明】日本橋三越新館1階にある『機能を求め進化する日本橋 その風の中 木のぬくもり 木目の美を求め人と自然の調和 そして語らいへと誘う オフィス空間』を実現した都心のオアシス【一越いちこしグループ】本社内にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ関口さんです。
【関口小町コメント】
◎企業紹介 : 1950年設立の【一越グループ】は、日本橋・銀座を中心に半世紀以上、【お客様を大切に】をモットーに、お客様に【豊かな空間】で【癒しの一時】をお過ごしいただく手伝いをさせていただいております。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史ある大人の街に、COREDOや三井タワーなど次々に新しいスポットができ、買物も食事も楽しめる所。
2/22(木)#103「おもてなし小町」は、【繁乃鮨】の佐久間女将さんです。

【写真説明】江戸最初の下町の一つ、本町1丁目の室町小路に面した高根屋ビル1階にある【繁乃鮨】カウンター前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ佐久間女将さんです。
【佐久間小町コメント】
◎お店紹介 : 昭和初期創業。皇室祭祀用の御魚お納め処として、宮内庁鑑札もお預かりする江戸前の粋で品格のある寿司店です。日本を代表する老舗や企業の方達が、職責を全うされた後に大切な方とプライベートでいらっしゃる、そんなお店です。
◎日本橋のチャームポイント : うちの息子は、ちっちゃい頃から三越が遊び場だったから、やっぱり三越とその周りにある行きつけの老舗がたくさんあることね。
2/21(水)#102「おもてなし小町」は、【メトロリンク日本橋】の実方(さねかた)ドライバーです。

【写真説明】平成の日本橋のランドマーク「三井タワー」1階エントランス前にて、「日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ【メトロリンク日本橋】の実方ドライバーです。
【実方小町コメント】
◎メトロリンク日本橋紹介 : 2004年3月18日開業の東京駅東側の日本橋・八重洲・京橋地区を10分間隔で3台が循環する無料バス。日の丸自動車が運行し、費用は地元企業・老舗・団体が負担しています。
◎日本橋のチャームポイント : 無料巡回バスがあり、行動範囲が広くなることです。私も、バスを利用してお気に入りのおやつを購入しに行き、乗降所に戻るとすぐ次のバスに乗れるので、休憩を兼ねてまた別の目的地へと利用しています。
2/20(火)#101「おもてなし小町」は、【東京地下鉄株式会社(東京メトロ)】日本橋駅サービスマネージャーの小笠原さんです。

【写真説明】首都東京の大動脈、銀座へと繋ぐ中央通りと皇居へ繋ぐ永代通りが交差する【東京メトロ日本橋駅】B10出入口前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ日本橋駅サービスマネージャー(駅の案内係)の小笠原さんです。
【小笠原小町コメント】
◎東京メトロ日本橋駅紹介 : 日本橋駅は、東京メトロの銀座線と東西線、都営地下鉄の浅草線の3路線が乗り入れています。地下鉄開通90周年を迎え、銀座線では「駅のリニューアル」を進めており、日本橋駅は「橋の街」をデザインコンセプトとして工事に着手しています。
◎日本橋のチャームポイント : 日本橋は、オフィス街と商業施設が立ち並ぶため、ビジネスからショッピングを目的に幅広くのお客様にご利用いただいております。また、名橋「日本橋」を訪れる観光客の方も数多くいらっしゃいます。
2/19(月)#100「おもてなし小町」は、【花王グループ】の伊藤さんと小野寺さんと入江さんです。

【写真説明】日本を代表するエクセレントカンパニー【花王グループ】が入居する日本橋茅場町の渋澤ビルのエントランスにて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ左から【花王】の伊藤さんと【花王グループカスタマーマーケティング】の小野寺さんと【カネボウ化粧品】の入江さんです。
【伊藤&小野寺&入江 小町'sコメント】
◎企業紹介 : 日本橋茅場町交差点の角に本社を構える【花王】は、1974年に創業の地 馬喰町から現在の地に移転してきました。今では、グループ会社の【カネボウ化粧品】や販売子会社、【花王グループカスタマーマーケティング】もこの地に拠点を置いています。1890年の高級化粧石鹸「花王石鹸」に始まり、今では洗剤やシャンプー、紙おむつや化粧品など、暮らしを支える様々な商品を製造・販売する日用品メーカーです。 約130年の歴史の中で「アタック」や「クイックルワイパー」など、暮らしを変える数多くのヒット商品やロングセラー商品を生み出してきました。
◎日本橋のチャームポイント : 日本橋茅場町エリアには、花王グループが入居するビルが複数あり、花王にはなじみの深い土地です。古き良き街並みと近代的なビルが混在していて、歩いていて楽しく、散歩にはもってこいの街。隠れた名店からトレンドのコーヒーショップまで、気になるお店が目白押しで、社員たちも頻繁に通っています。
2/16(金)#99「おもてなし小町」は、【東京国際空港ターミナル(株)】企画部の原口さんです。

【写真説明】東京のランドマーク、羽田空港国際線旅客ターミナル4階にある「はねだ日本橋」と「江戸図屏風」の前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【東京国際空港ターミナル(株)】企画部広報担当の原口さんです。
【原口小町コメント】
◎はねだ日本橋紹介 : 羽田空港国際線ターミナルは、2010年に開港し、多くのお客様にご利用いただいております。「はねだ日本橋」は開港後の2014年に作られました。19世紀前半の日本橋をベースに、実際の長さ・幅ともに半分の大きさにて復元しております。詳細デザインにおいては、同じく4階にございます「江戸小路」の町並みに合わせたオリジナルデザインとしています。
◎はねだ日本橋のチャームポイント : 「はねだ日本橋」からターミナルを見下ろすと出発ロビーの全景が、また、壁面には成立期江戸の景観を描いた「江戸図屏風」の各名所をご覧頂けます。世界へ旅立たれる皆様の旅の起点として、「はねだ日本橋」を渡りに来て頂けたらと思います。ご旅行で利用される方はもちろん、展望デッキやお買い物、お食事も楽しめる東京の身近な国際空港として、24時間365日お待ちしております!
2/15(木)#98「おもてなし小町」は、【日本橋女学館高等学校】の厚海(あつうみ)先生です。

【写真説明】江戸城の入口「浅草橋御門」跡地に建つ【日本橋女学館高等学校】1階正門前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【日本橋女学館高等学校】の厚海先生です。
【厚海小町コメント】
◎学校紹介 : 江戸時代より、経済・学問の中心として発展してきた日本橋地区に、1904年(明治37年)12月に日本橋女学校として設立が認可され、以後、女子教育に力を注いできている学校です。時代は刻々と変化している中で、常に時代の先端を生きる女性・活躍する女性としての教育を実践してきております。平成27年度から中学校は共学化し、平成30年度には高等学校1年生から共学校として新しい出発をすることになります。共学校となっても生徒ひとり一人を大切に育てていくという思いと実践は変わりません。最先端の教育方法を取り入れながら、明治から続いてきた本校の伝統を織り込み、これからの時代をリードしながら社会貢献のできる生徒を育てていきます。
◎日本橋のチャームポイント : 約400年前から江戸の中心、すべてが日本橋から発信されていたという歴史が、至る所に感じられる「まち」です。歴史だけではなく、人の温かさも感じることができる「まち」です...。時として、モノ中心に動いている時代の中で、忘れ去られてしまいがちになる「人のこころ」が、この「まち」の中に沢山生きています。日本橋の建造物・四つ角(辻)・名物等々の中に「人のこころ」の温かさを感じることができる、そのような「まち」です。
2/14(水)#97「おもてなし小町」は、【お江戸日本橋亭】の高林さんと堀井さんと松原さんと星さんです。

【写真説明】400年の歴史と文化を繋ぐ街、日本橋の新しいランドマーク「COREDO室町1・2・3」や「YUITO」にほど近い【お江戸日本橋亭】1階入口脇にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ運営管理会社【永谷商事】のお揃いの半纏を着た、左から高林さんと堀井さんと松原さんと星さんです。
【高林&堀井&松原&星 小町'sコメント】
◎演芸場紹介 : 永谷商事(株)が都内4ヶ所で展開する演芸場のひとつが『永谷お江戸日本橋亭』、平成6年(1994年)に開場しました。毎月21日〜27日の平日の夜に行われる落語芸術協会の寄席「お江戸日本橋亭・定席」をメイン興行に、落語・講談・浪曲等の演芸から、義太夫・新内・長唄などの邦楽まで日本橋らしい趣きのある公演で賑わいをみせています。
◎日本橋のチャームポイント : お江戸らしい歴史ある老舗の風情と、日本の近代化に寄与した近代建築が同居する、まさに日本の中心であること。
2/13(火)#96「おもてなし小町」は、【薬研堀不動院】の渡部寺庭婦人です。

【写真説明】江戸一番の繁華街と謳われた両国橋広小路にほど近い【薬研堀不動院】本堂階段前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【薬研堀不動院】の渡部寺庭婦人です。
【渡部小町コメント】
◎寺院紹介 : 創建1591年。川崎大師東京別院として、地域の人々や会社の人達から長く愛されている東日本橋のこころと絆のランドマークです。順天堂の医学発祥の地。また江戸芸能の代表 :講談発祥の地でもあります。
◎日本橋のチャームポイント : 東日本橋の人の温かさと絆の強さ。
2/9(金)#95「おもてなし小町」は、【江戸バス】の石河ドライバーです。

【写真説明】築地1-1にある「中央区役所」前の【江戸バス】乗場にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ石河ドライバーです。
【石河小町コメント】
◎江戸バス紹介 : 2009年12月から運行開始。正式名称は、中央区コミュニティバスで【江戸バス】は、愛称名。中央区が日立自動車交通に委託して、北循環と南循環の2系統を運行中です。区民の足として毎日利用されています。
◎日本橋のチャームポイント : 日本橋を一言で表すと...『大人が童心に返る街』一歩足を踏み入れると、五感を刺激されるドキドキ感。一度訪れるとまた立ち寄ってみたくなる...ステキな街です。特に運転席から見る中央通りの景観は格別です。
2/8(木)#94「おもてなし小町」は、【利久庵】の水谷若女将さんです。

【写真説明】日本橋のランドマーク、「日本橋三越本店」から徒歩2分の石畳の室町小路沿いにある【利久庵】1階の「葛飾北斎筆 富嶽三十六景 尾州不二見原(通称:桶屋の富士)」の浮世絵のれん前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【利久庵】の水谷若女将さんです。
【水谷小町コメント】
◎お店紹介 : 1952年創業。日本橋OL人気のランチNO.1に輝いた「納豆そば」でお昼時はいつも行列の蕎麦の実の皮を使わない更科系を代表する下町のお蕎麦屋さんです。地下1階と1階は、椅子席でおそばを、2・3階では、美味しい和食が召し上がれますので、様々な機会にご利用頂けます。
◎日本橋のチャームポイント : 老舗と企業の街ですが、ここへ来るとなぜか皆さん街をよくする活動に夢中になる不思議な魅力に溢れた街です。
2/7(水)#93「おもてなし小町」は、【天松 日本橋店】の田中女将さんです。

【写真説明】魚河岸発祥の地、重文「日本橋」北詰に建つ【天松 日本橋店】1階カウンター前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の田中女将さんです。
【田中小町コメント】
◎お店紹介 : 1936年創業の江戸前の上質な胡麻油で揚げる旬の天ぷら専門店です。昨年には、2017ミスインターナショナル8ヶ国代表もお見えになるなど海外の方々にもたくさんお越し頂いております。1-2階がカウンター席、3階が椅子席で年末年始を除き、昼・夜営業しておりますので、大変使い勝手のいいお店として評判を頂いております。日本橋へお越しの際にはぜひ、お立ち寄り下さいませ。
◎日本橋のチャームポイント : 品格のある下町としての情緒と雰囲気があり、商売に誇りを持てること。
2/6(火)#92「おもてなし小町」は、【有馬幼稚園】の川原田主任先生と川端先生です。

【写真説明】日本橋のランドマーク、「ロイヤルパークホテル」にほど近い【有馬幼稚園】1階入口前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【有馬幼稚園】の左から川原田主任先生と川端先生です。
【川原田&川端 小町'sコメント】
◎幼稚園紹介 : 1946年設立。ドラマと映画になった「新参者」の舞台、「水天宮」と人形町を学区内に持つ下町から愛されている幼稚園です。教育目標は、★かんがえる子 ★やさしい子 ★たくましい子 の3点です。
◎日本橋のチャームポイント : ほとんどが地元からかよってくる子たちなので、普段の生活の中で自然と子どもたちを育てていこうというやさしい気づかいと、何にでも協力して下さる町の包容力の深さ。
2/5(月)#91「おもてなし小町」は、【久松幼稚園】の太田園長先生と田村主任先生です。

【写真説明】ドラマ「新参者」の舞台になった日本橋のランドマーク「久松警察署」の隣りにあるさくら広場前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【久松幼稚園】の左から太田園長先生と田村主任先生です。
【太田&田村 小町'sコメント】
◎幼稚園紹介 : 1941年開園。75周年の今年は、みんなでお祝いをしました。毎年、獅子舞と太鼓を持って子どもたちが、地域を巡ります。教育目標は、★たくましい子 ★進んでやる子 ★心豊かな子の3点です。
◎日本橋のチャームポイント : 幼稚園の隣りにある「久松児童公園」では、毎日元気に走り回る子どもたちの歓声と笑顔に出会えます。
2/2(金)#90「おもてなし小町」は、【日本橋郵便局】の森口さんと後藤さんです。

【写真説明】江戸橋の南側、昭和通り沿いの文明開化のランドマーク【日本橋郵便局】1階入口前の『前島密先生像郵便発祥の地』碑脇にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ窓口営業部の右から森口さんと後藤さんです。
【森口&後藤 小町'sコメント】
◎郵便局紹介 : 日本橋郵便局は、明治4年3月1日(1871年4月20日)東京・大阪間に新式郵便制度が発足した時、駅逓司と東京の郵便役所が設置されたところで「郵便発祥の地」です。これからも「トータル生活サポート企業」として地域に密着した郵便・貯金・保険のサービスを提供します。
◎日本橋のチャームポイント : 老舗のお店がいっぱい。今も昔も文化の中心で、人情味あふれる街です。(森口小町)昔ながらと最新を歩きながら、味わえる素敵な街です。(後藤小町)
2/1(木)#89「おもてなし小町」は、【日本橋幼稚園】の梶原さんです。

【写真説明】NHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」の主役、西郷隆盛が明治6年に住んでいた場所に建つ【日本橋幼稚園】2階遊戯室の園歌前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【日本橋幼稚園】の梶原さんです。
【梶原小町コメント】
◎幼稚園紹介 : 「1990年設立。十思幼稚園(1929年設立)と東華幼稚園(1904年設立)が統合して新設されました。教育目標は、●げんきな子 ●じぶんからやる子 ●よく遊ぶ子 の3点です。
◎日本橋のチャームポイント : お茶会や餅つき、お祭り等、様々な行事で地域の方にこ協力をいただき、温かく見守っていただいていることで、子どもたちはのびのびと元気に毎日を過ごしています。今後ともよろしくお願いいたします。
1/31(水) #88「おもてなし小町」は、【ブリッジにいがた】の山本チーフです。

【写真説明】中央通り沿い日本橋三越本店向かいにある、だいし東京ビル1階入口脇の左から「負けるな!糸魚川のれん」と「新春 新潟まつりポスター」前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の山本さんです。
【山本小町コメント】
◎アンテナショップ紹介 : 「ナンバー銀行」の商号のまま現存する法人として日本最古の第四銀行(1873年設立)が運営する【ブリッジにいがた】は、新潟の食、技、観光、自然、伝統工芸など自慢の「にいがたブランド」を、3~7日の短期間限定イベントを通じて皆様にご紹介しています。ぜひ、地元ならではの魅力に触れに来て見て下さい。
◎日本橋のチャームポイント : 400年前に最初の魚河岸があった場所が、今は老舗街。その変化の速さと歴史を残す選美眼のあるところ。
1/30(火)#87「おもてなし小町」は、【(株)東洋経済新報社】の荒木さんです。

【写真説明】1590年、徳川家康公江戸入府時、最初に架けた「常盤橋」と「一石橋」を望む東洋経済新報社ビル8階エレベーターホール前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【(株)東洋経済新報社】の荒木さんです。
【荒木小町コメント】
◎企業紹介 : 1895年創業の出版社です。『週刊東洋経済』や『会社四季報』などの雑誌や総覧類、そしてビジネス書や教科書などの書籍、これらを発行する伝統事業に加え、WEBサイト「東洋経済オンライン」、「会社四季報オンライン」での情報発信やセミナーの企画・運営といった新しい事業も行なっています。創業以来変わらず「健全なる経済社会の発展に貢献すること」が社の目的です。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史的建築と近代建築が共存する街並みが素敵です。さらに老舗の名店や、新しいお食事処も豊富にあり、食のスポットとしても見逃せません。
1/29(月)#86「おもてなし小町」は、【東京商品取引所】の山本さんです。

【写真説明】伝931年創建の千年続く日本橋のランドマーク、「椙森神社(すぎのもりじんじゃ)」にほど近い【(株)東京商品取引所】1階のTOCOMスクエア受付前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【TOCOMスクエア】ナビゲーターの山本さんです。
【山本小町コメント】
◎企業紹介 : 1951年に設立された東京商品取引所(TOCOM/トコム)では、金やプラチナ、原油、ゴムなどの先物取引が行われています。そして、ここTOCOMスクエアは、皆様に商品先物取引を身近に感じて頂く為のアンテナショップ。ラジオNIKKEIとコラボレートした公開放送や投資セミナーを行なっている他、最新のマーケットに情報をおいしいコーヒー(無料)を飲みながら閲覧して頂ける、投資に役立つ情報発信基地です。どうぞ気軽にお立ち寄り下さい。
◎日本橋のチャームポイント : 時代小説や、歴史の教科書に出てくるような出来事・人物の史跡が、日本橋の街のあちこちに普通に残されています。吉田松陰が、徳川慶喜が…確かにあの時代にこの地に生きていたんだなぁ…って実感できてワクワクする街ですね。
1/26(金)#85「おもてなし小町」は、【阪本小学校】の大橋先生です。

【写真説明】地下鉄茅場町駅から徒歩3分、日本橋消防署隣りの坂本町公園内にある【阪本小学校】校舎入口玄関前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【阪本小学校】の大橋先生です。
【大橋小町コメント】
◎学校紹介 : 1873年開校。地元密着型の特色ある教育活動、①邦楽教育、②環境教育、③金融教育で有名です。教育目標は、思いやりのある子、よく考える子、たくましい子 の3点です。
◎日本橋のチャームポイント : 名橋「日本橋」界隈、特に重文の橋と交差する中央通り沿いの老舗と新しいビル群の賑わいとコントラストの妙味。伝統と最先端のバランスの良さ。
1/25(木)#84「おもてなし小町」は、【吉野鮨本店】の吉野若女将さんです。

【写真説明】日本橋髙島屋裏通りと八重洲北口通りの交差点にある、江戸前寿司の総本山【吉野鮨本店】奥のお帳場前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の吉野若女将さんです。
【吉野小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1879年。トロを発明した粋で丁寧な仕事をする下町江戸前寿司のリーダー店です。山王祭と町会活動に熱い若旦那が今日もひたむきに世界基準の寿司を握っています。
◎日本橋のチャームポイント : 日八会(にっぱちかい:日本橋&八重洲連合町会)や三四四会(みよしかい:日本橋料飲組合)など様々な団体所属の青年部有志が、世界の下町 日本橋で誇りと絆を胸に、団結して街づくりに励んでいるところ。
1/24(水)#83「おもてなし小町」は、【(株)東京証券取引所】金融リテラシーサポート部の土橋さんです。

【写真説明】日本橋兜町のランドマーク、【東京証券取引所】2階の見学者フロアにて.「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【(株)東京証券取引所】の土橋さんです。
【土橋小町コメント】
◎企業紹介 : 東京証券取引所や大阪取引所等を運営する日本取引所グループ(JPX)は、2013年に東証と大証の経営統合によって誕生しました。東京証券取引所には、3,500社を超える企業が上場し、一日に数兆円規模の株式の取引が行われています。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史のある建物が多く、散歩しているだけでも楽しめます。
1/23(火)#82「おもてなし小町」は、【藪伊豆総本店】の野川女将(のがわおかみ)さんです。

【写真説明】東京駅徒歩圏、八重洲通りと昭和通りの交差点からほど近い江戸・もみじ通り沿いにある【藪伊豆総本店】入口お帳場前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の野川女将さんです。
【野川小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1882年。ルーツは、江戸から続く下町江戸前蕎麦店です。店主自ら毎日そば汁を作るひたむきなこだわりの味で、蕎麦好きの皆様からも長くご愛顧頂いております。うちには、落語会や俳句会などもできる複数のお座敷がありますので、ぜひお越し下さい。
◎日本橋のチャームポイント : 日本橋は江戸前文化発祥の地。地元っ子に聞けば、美味くて、安くて、あったかい、粋な下町の老舗や名店が目白押しですよ。
1/22(月)#81「おもてなし小町」は、【ミカド珈琲店】の浜野さんです。

【写真説明】日本橋三越本店徒歩2分の室町小路沿いにある【ミカド珈琲店】1階入口のモカソフト看板前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【ミカド珈琲店】の浜野さんです。
【浜野小町コメント】
◎お店紹介 : 1948年創業。避暑地軽井沢で一番人気のモカソフトを生み出した名店です。日本一老舗の本店密度の高い場所で、今日も地元の旦那衆御用達のスペシャルブレンドコーヒーをお淹れしています。
◎日本橋のチャームポイント : 天下の下町の人情と笑顔。
1/19(金)#80「おもてなし小町」は、【(株)コーセー】広報室の佐藤さんと内田さんです。

【写真説明】日本橋髙島屋にほど近い中央通り沿いの日本橋フロントビル8階にある【(株)コーセー】総合受付前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ広報室「おもてなし小町's(こまちーず)」の右から佐藤さんと内田さんです。左端はコーセーの人気商品、和漢植物エキスのちからとやさしさで、雪のように透き通ったくすみのない肌を目指す「雪肌精」PR担当の「SETSUKO」さんです。
【佐藤&内田 小町'sコメント】
◎企業紹介 : 1946年創業の化粧品メーカー。「美しい知恵 人へ、地球へ」を企業メッセージとし、美の創造企業として、美にまつわるあらゆる知恵を出し合い、人々のために、そして大切な地球の未来のために、コーセー独自の価値ある商品づくりをしている会社です。
◎日本橋のチャームポイント : 名橋「日本橋」を代表とする伝統のある街並みが魅力的です。「3丁目のさくら通り」は、春の桜並木と冬のクリスマスイルミネーションが綺麗で、四季折々の風情を愉しむことができる街です。
1/18(木)#79「おもてなし小町」は、【曙ブレーキ工業(株)】の広報・IR室の佐藤さんです。

【写真説明】歌川広重が「名所江戸百景 鎧の渡し 小網町」で、江戸の富の象徴として描いた白壁の土蔵群のあった場所に建つ白亜の【曙ブレーキ工業(株)】本店7階会議室フロアにて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ広報・IR室の佐藤さんです。
【佐藤小町コメント】
◎企業紹介 : 1929年創業。自動車から新幹線のブレーキまで、各種ブレーキの開発・生産・販売を行なっており、世界12カ国、33拠点でグローバルに事業を展開しています。akebonoの技術で世界中に安全と安心をお届けすることが私達の使命です。
◎日本橋のチャームポイント : べったら市を始め、伝統的で歴史あるお祭りが現在でも続いていること。熱気と活力がある街だと思います。
1/17(水)#78「おもてなし小町」は、【東京消防庁日本橋消防署】の芳賀さんです。

【写真説明】兜町のオアシス、坂本町公園隣りにある【東京消防庁日本橋消防署】1階の救急車前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の芳賀さんです。
【芳賀小町コメント】
◎消防署紹介 : 日本橋消防署は、明治14年(1881年)に前身の警視庁消防第一分署(1948年 昭和23年より東京消防庁日本橋消防署)として開署され、137年の歴史があります。現在は兜町に本署、堀留町、人形町、浜町にそれぞれ出張所があります。地域の皆様の更なる安全・安心のため、署員一丸となって頑張ります。
◎日本橋のチャームポイント : ①老舗有名店が軒を連ねており、行列が絶えない。②おいしい食事が食べられるお店がたくさんあり、グルメな街。③「日本初○○」が多い。④本店が多い。
1/16(火〕#77「おもてなし小町」は、【八木長本店】の西山社長です。

【写真説明】道の中心、重文「日本橋」の北詰、中央通り沿いの三越新館の向かいにある【八木長本店】店先にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【八木長本店】の西山社長です。
【西山小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1737年の乾物専門店です。鰹節・昆布・豆類など本当に美味しく身体に優しい日本料理の必需品を、ミラノ万博にも出品した目利きの世界基準でお届けしています。リニューアルして開放的なカウンターコーナーを設けましたので、大人気の鰹煎餅や違いの分かる3種のおだしを味わいにお越し下さい。
◎日本橋のチャームポイント : 江戸時代から続く店が核になり、数々の文化が伝承されているところ。
1/15(月)#76「おもてなし小町」は、【椿近代画廊】の畑中さんです。

【写真説明】日本橋のランドマーク、日本橋三越本店徒歩2分にあるテラサキビル地下1階の【椿近代画廊】にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【椿近代画廊】の畑中さんです。
【畑中小町コメント】
◎画廊紹介 : 1950年設立のモダンアート専門ギャラリーです。白髪一雄(しらがかずお〕等現代美術作家を取扱っています。
◎日本橋のチャームポイント : 意外と知られていませんが、昔から古美術やギャラリーの多いアートに囲まれた街です。
1/12(金)#75「おもてなし小町」は、【信金中央金庫】の日比野さんと井口さんです。

【写真説明】東京駅にほど近い永代通り沿いの【信金中央金庫】1階受付前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町's(こまちーず)」の右から日比野さんと井口さんです。
【日比野&井口小町コメント】
◎企業紹介 : 1950年設立。日本の経済を地域から支える信用金庫の中央金融機関として信用金庫業界の発展につとめ、経済社会の繁栄に貢献することを経営理念としています。
◎日本橋のチャームポイント : 伝統と革新が共存する街、日本橋。新しもの好きなあなたも、古きよき時代を愛するあなたも誰もが楽しく歩ける街。
1/11(木)#74「おもてなし小町」は、【日本橋小学校】の田村さんです。

【写真説明】江戸時代は姫路城主 酒井氏、明治時代は大河ドラマの主人公 西郷隆盛が住んでいたゆかりの地にある【日本橋小学校】入口廊下前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「日本橋小学校】の田村さんです。
【田村小町コメント】
◎学校紹介 : 1990年設立。十思小学校(1887設立)と東華小学校(1891年設立)が統合して新設されました。教育目標は、★礼儀正しい子★よく考える子★健康な子 ★やりぬく子 の4点です。
◎日本橋のチャームポイント : 邦楽鑑賞教室や、十思スクエアでの野菜やお米づくりなどで、地域の方々が優しく温かく全力で子どもたちを応援して下さることです。いつもありがとうございます。
1/10(水)#73「おもてなし小町」は、【久松小学校】の荒井さんです。

【写真説明】日本橋のランドマーク「久松警察署」の隣にある【久松小学校】の「へんじ・あいさつ・ありがとう」掲示板前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【久松小学校】の荒井さんです。
【荒井小町コメント】
◎学校紹介 : 1873年開校。愛媛県松山市の久松伯爵をはじめ地域の方々の多額の寄付を受け、その感謝の気持ちを校名にしたといわれています。教育目標は、「強く・正しく・豊かに」です。
◎日本橋のチャームポイント : 毎年、2年生や3年生が町の様々なお店や施設を回って、生活科や社会科、総合的な学署の時間の学署をさせていただいています。いつも子どもたちを温かく見守ってくださる町です。
1/9(火)#72「おもてなし小町」は、【有馬小学校】の清水校長先生です。

【写真説明】日本橋のランドマーク「水天宮】と【ロイヤルパークホテル】にほど近い【有馬小学校】2階の校長室前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【有馬小学校】の清水校長先生です。
【清水小町コメント】
◎学校紹介 : 1873年設立の旧久留米藩主「有馬頼咸(ありまよりしげ)」公の寄付から校名を付けた学校です。教育目標は、★自ら学ぶ子★思いやりのある子★心とからだの健康な子 の3点です。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史の息遣いが感じられ、何よりおいしいものがたくさんあるところです。私は、人形町を日々満喫しています。
1/5(金)#71「おもてなし小町」は、【常盤小学校】の丸山副校長先生です。

【写真説明】JR新日本橋駅とJR神田駅南口からほど近い江戸通り沿いの【常盤小学校】3階のモダンな丸窓ガラスの廊下にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【常盤小学校】の丸山副校長先生です。
【丸山小町コメント】
◎学校紹介 : 創立1873年の「老舗の町 日本橋」の旦那衆が子弟教育の為に始めた「幼童学所」から発展した小学校です。3月に開校145周年を迎えます。教育目標は、★上品で豊かな心と健康な身体をつくる★勤労を尊び喜んで自分のつとめを果たす ★互いに尊敬し合い協力して平和な社会をきずく の3点です。
◎日本橋のチャームポイント : 日本橋の街の皆さんがあたたかいところ。常盤小学校の子どもたちが大変お世話になっています。ありがとうございます。
1/4(木)#70「おもてなし小町」は、【甘酒横丁 鳥忠(とりただ)】の木越(きごし)若女将さんです。

【写真説明】甘酒横丁の名店【甘酒横丁 鳥忠】店先にて、「日本橋のおもてなし犬 」とくつろぐ「おもてなし小町」の木越若女将さんです。
【木越小町コメント】
◎お店紹介 : 重文「日本橋」と同じ1911年創業の鶏肉卵専門店。日本3大地鶏すべてを扱い、店頭で焼く職人技の新鮮卵の玉子焼と地鶏肉入りの親子焼が名物です。
◎日本橋のチャームポイント : 甘酒横丁界隈に残る低層階の下町らしいお店と人の温もり。
12/28(木)#69「おもてなし小町」は、【ホテル龍名館東京】の小橋(こばし)さんです。

【写真説明】東京駅徒歩3分、外堀通り沿いにある【ホテル龍名館東京】1階入口エレベーターホール脇の「旅館呉服橋龍名館」表看板前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の小橋さんです。
【小橋小町コメント】
◎ホテル紹介 : 1909年創業の旅館から発展した、和の居心地の良さを追求する都市型ホテル。人気の日本料理人による和洋折衷な朝食、カラダがよろこぶ「東京ブッフェ」もぜひご堪能ください。
◎日本橋のチャームポイント : 魅力的な老舗企業が数多くあるところです。〝伝統の味‘’を味わえる飲食店や〝伝統の技‘’が受け継がれる商品がたくさんあり、歴史を感じながら街歩きを楽しめます。
12/27(水)#68「おもてなし小町」は、【ここ滋賀】の大竹店長です。

【写真説明】首都東京の大動脈、中央通りと永代通りの交差点にある【ここ滋賀】店頭にて、日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の大竹店長です。
【大竹小町コメント】
◎アンテナショップ紹介 : 【ここ滋賀】は近江商人ゆかりの地であり、世界から人・モノ・情報が集まり行き交う東京日本橋に2017年10月にオープンした滋賀県の情報発信拠点です。滋賀の魅力をさまざまな角度からお伝えするイベントや、滋賀県の特産品・伝統工芸品などを取り揃えたマーケットや各蔵元の地酒が味わえる地酒バー「SHIGA's BAR」、「滋味」に溢れた滋賀の食を楽しみながら味わっていただけるレストラン「滋乃味」などを通して滋賀を体感いただける場です。
◎日本橋のチャームポイント : 東京の近江商人を代表する2店。健康寝具の【日本橋 西川】さんから眺める重文「日本橋」の景観と、【日本橋髙島屋】の重文指定の本館の和洋折衷の美しさ。
12/26(火)#67「おもてなし小町」は、【ホテルかずさや】の森田さんです。

【写真説明】JR神田駅とJR新日本橋駅から徒歩圏の、「時の鐘」通り沿いの【ホテルかずさや】フロント前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ森田さんです。
【森田小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1891年の旅館から、今はビジネスホテルをしています。華のある下町日本橋らしく、居心地のいい距離感とサービスを心掛けています。
◎日本橋のチャームポイント : 「箱根駅伝」・「東京マラソン」・「神田祭」・「縁日」・「花見の会」など、年がら年中町の人達が商売そっちのけで町の為に走り回っていること。
12/25(月)#66「おもてなし小町」は、【 ANAセールス(株)】の澤山さんです。

【写真説明】昭和通り沿いのフロントプレイス日本橋2階の【 ANAセールス(株)東京本店】受付にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【 ANAセールス(株)】の澤山さんです。
【澤山小町コメント】
◎企業紹介 : 旅行会社や法人、個人のお客様を対象にANA航空券販売を行う「航空セールス事業」と、ANAの路線ネットワークを活かしユニークで魅力ある商品づくりを行う「旅行事業」を展開するANAグループの販売事業会社です。
◎日本橋のチャームポイント : 伝統と新しいものが共存、融合して進化し続ける魅力的な街。
12/22(金)#65「おもてなし小町」は、【(株)クレハ 】の安住(あずみ)さんです。

【写真説明】新大橋通り沿いのランドマーク「トルナーレ日本橋浜町・オフィス棟」15階受付前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【(株)クレハ 】の安住さんです。
【安住小町コメント】
◎企業紹介 : 1944年設立の化学メーカーです。「NEWクレラップ」からリチウムイオン電池まで、独自の技術で暮らしのさまざまなシーンで活躍する製品を届けています。
◎日本橋のチャームポイント : 奥深さと面白さが共存している町です。
12/21(木)#64「おもてなし小町」は、【名橋「日本橋」保存会】の福島さんです。

【写真説明】日本橋架橋100周年(2011年)記念に誕生した日本橋船着場にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の福島さんです。
【福島小町コメント】
◎名橋「日本橋」保存会紹介 : 1968年設立。「日本橋」とその周辺の環境を守り、地域の活性化を図る為に、高架高速道路の移転撤去署名活動(衆参両院議長へ合計44.2万人分提出)や「箱根駅伝復路の地元街区警備」、春秋の「日本橋」まつり、「日本橋」の橋洗いや日本橋川の清掃など四季ごとに地元住民・企業参加型の継続的な活動を行っています。
◎日本橋のチャームポイント : 江戸・東京文化の根っこと最先端を同時に味わえるワクワク楽しい街です。
12/20(水)#63「おもてなし小町」は、【人形町志乃多寿司總本店】の相川さんです。

【写真説明】甘酒横丁と大門通りの交差点そばの【人形町志乃多寿司總本店】カウンター前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ相川さんです。
【相川小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1877年の屋台発祥の持ち帰り寿司専門店です。名物のいなり寿司は、辛く濃い正真正銘の江戸前の味で親子代々買いに来る常連さんが沢山いらっしゃいます。
◎日本橋のチャームポイント : 阪本小学校そばの中央区で一番長い700m続く日本橋さくら通りの満開の桜の見事さ。
12/19(火)#62「おもてなし小町」は、【人形焼本舗 板倉屋】の橋本さんです。

【写真説明】人形町通りと甘酒横丁の交差点そばにある【人形焼本舗 板倉屋】店先にて「日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の橋本さんです。
【橋本小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1907年の元祖手焼人形焼店です。薄い皮とたっぷり入った甘いアンコのバランスがたまりません。江戸前の手焼煎餅も大人気です。
◎日本橋のチャームポイント : 都心なのに人懐っこい人形町の絆と温かさ。
12/18(月)#61「おもてなし小町」は、【日本橋 日月堂】の森さんです。

【写真説明】日本橋みゆき通り沿いの小舟町の和菓子の名店、【日本橋 日月堂】入口前にて「日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の森さんです。
【森小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1877年の大旦那の町、小舟町を代表する和菓子店。カフェ・オ・レ味の大福やどら焼きが名物です。
◎日本橋のチャームポイント : 重文の日本橋や三井本館のたたずまいと、江戸桜通りの都心の桜並木。
12/15(金)#60「おもてなし小町」は、【日本橋 長崎館】の黒川店長です。

【写真説明】地下鉄日本橋駅から徒歩1分、永代通り沿いのアーバンネット日本橋二丁目ビル1階にある【日本橋長崎館】飲食カウンター前にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の黒川店長です。
【黒川小町コメント】
◎アンテナショップ紹介 : 2016.3.17オープンの江戸時代の出島のオランダ商館長の定宿として、江戸の一大文化サロンだった「長崎屋」をイメージしたアンテナショップ。首都圏と長崎の人・物・情報の交流を活発化することで地域を元気にします。
◎日本橋のチャームポイント : 長い歴史にあぐらをかかず、常に新しい人・物・情報を受け入れようとする懐の深いところ。
12/14(木)#59「おもてなし小町」は、【東京建物(株)】の芹沢さんです。

【写真説明】旧日本橋区 東京駅八重洲口徒歩3分の八重洲通り沿いの東京建物本社ビル2階受付前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の芹沢さんです。
【芹沢小町コメント】
◎企業紹介 : 明治29年(1896年)創業の、日本で最も古くからある総合不動産会社です。おかげさまで昨年120周年を迎えました。「信頼を未来へ」という企業理念のもと、これからもまちづくりに貢献します。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史と未来の架け橋のような場所。
12/13(水)#58「おもてなし小町」は、【ぺんてる(株)】の木内さんです。

【写真説明】日本橋小網町のランドマーク、【ぺんてる(株)】本社ビル1階受付前にて「日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の木内さんです。
【木内小町コメント】
◎企業紹介 : 1946年創立。くれよん、えのぐなど学用文具の製造販売からスタートし、高い技術力と独創的な発想から多くの筆記具を生み出してきた文具事務用品のメーカーです。
◎日本橋のチャームポイント : 建物や町並みが立体的で、歩いていてあきない所。
12/12(火)#57「おもてなし小町」は、【茅乃舎】の田中さんです。

【写真説明】中央通り沿い、日本橋三越本店のライオン像の向かいにあるコレド室町3の1階入口脇の【茅乃舎】出汁カウンター前にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の田中さんです。
【田中小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1893年。福岡の醤油蔵発祥の自然食品の店【茅乃舎】の料理長が素材を厳選し、ご家庭に使いやすいように味に工夫した化学調味料、保存料無添加の調味料、食品を販売しています。天井の醤油樽をイメージした斬新な店舗デザインは、隈研吾さんの作品です。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史を感じさせる町並みや店舗の魅力が溢れた街です。
12/11(月)#56「おもてなし小町」は、【(株)日本旅行】の立石さんです。

【写真説明】昭和通り沿い江戸橋南詰の日本橋ダイヤビルディング12階の【(株)日本旅行】受付前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の立石さんと、日本旅行の女子旅応援ナビゲーターの「たびーらちゃん」です。
【立石小町コメント】
◎企業紹介 : 1905年創業の日本において最も歴史ある総合旅行会社です。今後200年300年と多くのお客様に愛され続ける企業を目指します。
◎日本橋のチャームポイント : 江戸時代の旅の拠点としての歴史と新しさが融合する、粋な街。
12/8(金)#55「おもてなし小町」は、【日本橋とやま館】の楠見さんです。

【写真説明】重文「名橋日本橋』北詰の日本国道路元標の広場隣りにある【日本橋とやま館】にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の楠見さんです。
【楠見小町コメント】
◎アンテナショップ紹介 : 2016.6.4オープンの「上質な暮らしを、富山から。」をテーマに、富山県の食品や生活雑貨の逸品を紹介するショップフロア、新鮮で多彩な食材に恵まれた富山ならではの食文化を堪能できる和食レストラン、富山の銘酒を飲み比べできるバーラウンジ、富山の観光や定住情報を提供しております観光交流サロンがあります。ぜひお立ち寄り下さい。
◎日本橋のチャームポイント : オシャレして来ると得した気分になれる街です。
12/7(木)#54「おもてなし小町」は、【日本橋地域ルネッサンス100年計画委員会】の高村さんです。

【写真説明】成田・羽田への玄関口、「東京シティーエアターミナル」の隣りにある「ロイヤルパークホテル」2階の宴会場前にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の高村さんです。
【高村小町コメント】
◎日本橋地域ルネッサンス100年計画委員会紹介 :設立1999年。日本橋地域の歴史・産業・文化を継承し、将来へ向かって進行する新しいまちづくりと調和させながら日本橋地域を「日本の顔」として再生(ルネッサンス)させることを目標に活動しております。
◎日本橋のチャームポイント : 上品で優しい大人の街。
12/6(水)#53「おもてなし小町」は、【山田平安堂】の大谷さんです。

【写真説明】日本橋三越本店向かいのCOREDO室町3の2階にある【山田平安堂コレド室町店】にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の大谷さんです。
【大谷小町コメント】
◎お店紹介 : 1919年日本橋創業の漆器専門店です。2014.3.20からゆかりの地日本橋にて漆器を販売しております。
◎日本橋のチャームポイント : 重文「名橋日本橋』のたたずまい。
12/5(火)#52「おもてなし小町」は、【文明堂東京】の松村さんです。

【写真説明】日本橋のランドマーク、重文「日本橋髙島屋」の地下1階食品売り場の「文明堂コーナー」にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の松村さんです。
【松村小町コメント】◎お店紹介 : 文明堂のお菓子は、人をつなぐお菓子です。人が人を想い贈る。大切な人と一緒に味わう。その想いに応えるために、文明堂は“丁寧”にこだわります。お客様とその先のお客様へ。百年続く私たちの手仕事を、どうぞ、お召し上がりください。
◎日本橋のチャームポイント : 老舗や専門店が多く、上質なものが揃っている魅力的な町です。
12/4(月)#51「おもてなし小町」は、【(株)建設技術研究所】の松代さんです。

【写真説明】清州橋通り沿いの日本橋浜町Fタワー3階にある【(株)建設技術研究所】にて「日本橋のおもてなしときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の松代さんです。
【松代小町コメント】
◎企業紹介 : 1963年設立の建設コンサルタントです。河川、ダム、道路、防災などの多様なインフラ整備で、皆さんの安全な暮らしを支えています。
◎日本橋のチャームポイント : ビジネス街ながらも、緑道や公園などの自然や、古くからの文化を感じられる街並みを楽しめる所。
12/1(金)#50「おもてなし小町」は、【アステラス製薬(株)】の橋本さんです。

【写真説明】2013年4月1日に現ビルに移転してきた、江戸櫻通りと昭和通りの交差点にある日本橋アステラス三井ビルディングの1階受付ロビーにて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【アステラス製薬(株)】の橋本さんです。
【橋本小町コメント】
◎企業紹介 : 2005年に、山之内製薬と藤沢薬品工業が合併し誕生しました。「先端・信頼の医薬で、世界の人々の健康に貢献する」ことを経営理念(存在意義)に掲げ、研究開発型のグローバル製薬企業として積極的に事業展開を図っています。
◎日本橋のチャームポイント : 新旧が上手に混ざり合った落ち着いた町並み。先月異動したばかりですが、訪れたい素敵なお店がたくさんあります。
11/30(木)#49「おもてなし小町」は、【(株)森パール】の吉田さんです。

【写真説明】日本橋三越6階の【特選パールコーナー】にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の吉田さんです。
【吉田小町コメント】
◎企業紹介 : 日本橋室町で真珠製品を製造し三越にて販売をしています。真珠を着けると女性は所作が美しくなります。日本橋から真珠を着けて活躍する女性を応援しています。
◎日本橋のチャームポイント : 伝統と革新を合わせた粋な街。
11/29 (水) #48「おもてなし小町」は、【ヘアサロン大野】の福元さんです。

【写真説明】日本橋三井タワーはす向かいの1階にある【ヘアサロン大野】店先で「日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の福元さんです。
【福元小町コメント】
◎お店紹介 : 1934年創業の東京・大阪に11店舗を構える理髪店です。2015年にはベトナム・ハノイに海外1号店をオープン致しました。カットは勿論の事、ヘッドスパやネイルケアなどお客様のお悩みにお応え出来る多種多様なメニューを取り揃えております。
◎日本橋のチャームポイント : 古き良き文化を残しながら新たなカルチャーを発展させていく所。
11/28(火)#47「おもてなし小町」は、【日本橋ふくしま館MIDETTE】の佐野さんです。

【写真説明】銀座線三越前駅とJR神田駅との間にある【日本橋ふくしま館MIDETTE】1階の工芸品コーナーにて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の佐野さんです。
【佐野小町コメント】
◎アンテナショップ紹介 : 福島県の情報発信基地。物産(食品・日本酒・工芸品など)をご紹介しております。また、11/24より福島県八重洲観光交流館が引越ししてきます。さらにパワーアップしてご案内させて頂きますのでご来館、お待ちしております。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史と伝統を残しながら新しい街づくりを進めており、とても素敵な場所に進化している所。特に「三井記念美術館」は、おすすめです。
11/27(月)#46「おもてなし小町」は、【富士の国やまなし館】の船戸さんです。

【写真説明】日本橋高島屋にほど近い(徒歩2分)日本橋プラザビル1階にある【富士の国やまなし館】にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の船戸さんです。
【船戸小町コメント】
◎アンテナショップ紹介 : 山梨県の美味しいもの、素敵なものがたくさんある、山梨県の魅力がギュっと詰まったお店です。イートインコーナーではワインや日本酒の有料試飲もできますので、是非気軽にお立ち寄りください。
◎日本橋のチャームポイント : 古き良き情緒と近代的な雰囲気が交わる、素敵なエリアです。
11/24(金)#45「おもてなし小町」は、【おいでませ山口館】の村上さんです。

【写真説明】東京駅にほど近い(八重洲口から徒歩3分)日本橋プラザビル1階にある【おいでませ山口館】にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の村上さんです。
【村上小町コメント】
◎アンテナショップ紹介 : 海の幸、山の幸に恵まれている山口県の産物が日本橋でお求め頂けます。わらび粉を使用した「外郎(ういろう)」は、ぜひお試し頂きたい逸品です。
◎日本橋のチャームポイント : 良い物が根付く街。
11/22(水)#44「おもてなし小町」は、【三重テラス】の浜口さんです。

【写真説明】三井タワーの向かい、浮世小路千疋屋ビル「YUITO ANNEX」1-2Fにある【三重テラス】1階の美(うま)し国 三重の新米コーナーにて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の浜口さんです。
【浜口小町コメント】
◎お店紹介 : 「実はそれ、ぜんぶ三重なんです!」をコンセプトに、松阪牛、伊勢うどん、伊勢茶や、生産量全国1位のあおさ、伊勢木綿などの、こだわり抜いた約1,300商品が勢ぞろい。採れたて三重の旬の食材をご堪能いただけるレストランに、イベントスペースも併設。三重県の食・文化・歴史、様々な魅力を伝えています。
◎日本橋のチャームポイント : 今昔様々なものが同時に存在し、刺激し合いながら進化、発展しているところ。
11/21〔火)#43「おもてなし小町」は、【メガネのナカヤ】の山口さんです。

【写真説明】江戸桜通りとおかめ桜通りの交差点にある【メガネのナカヤ】にて「日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の山口さんです。
【山口小町コメント】
◎お店紹介 : 創業100有余年の時計店から始まる地元御用達のメガネ専門店です。現在の重文【名橋日本橋】が掛かった記念式で初代は、地元代表として渡り初めをしました。
◎日本橋のチャームポイント : 地元が皆んな仲良しな所。
11/20(月)#42「おもてなし小町」は、【月刊 江戸楽(えどがく)】の嶋田さんです。

【写真説明】「大旦那の町」と謳われた小舟町の閑静な老舗街のとあるビルにある【月刊 江戸楽編集部】にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の嶋田さんです。
【嶋田小町コメント】
◎企業紹介 : 「江戸を知れば、東京はもっと楽しい」がテーマの文化情報誌『月刊 江戸楽』です。
◎日本橋のチャームポイント : 現代的なものと昔ながらのものが混在しているところ。日本橋の人々が街の歴史を大切にしていることを肌で感じます。あたたかい人々にたくさん出会えます。
11/17(金)#41「おもてなし小町」は、【奈良まほろば館】の茅野(ちの)さんです。

【写真説明】日本橋三越本店新館向かいにある【奈良まほろば館】1階物販コーナー前にて「日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の茅野さんです。
【茅野小町コメント】
◎お店紹介 : 2009年4月にオープンした奈良県のアンテナショップです。奈良の美味しい食べ物をはじめとする特産品の販売と、旬の観光情報や旅行商品のご案内、奈良の魅力を体感できるイベントや講座などを行っています。
◎日本橋のチャームポイント : 古くからの伝統ある建物と、新しいビルが融合した街並み。
11/16(木)#40「おもてなし小町」は、【御清水庵清恵(おしょうずあんきよえ)】の伊藤さんです。

【写真説明】重文【名橋日本橋】北詰、魚河岸発祥の地に建つ【御清水庵清恵】にて「日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の伊藤さんです。
【伊藤小町コメント】
◎お店紹介 : 2002年から福井の味と誇りを伝える為に、越前おろしそばや、焼き鯖寿司、越前ガニなど取っておきの名品を追求しています。
◎日本橋のチャームポイント : 新参者にも優しい懐の深さのある大人がたくさんいる街です。
11/15(水)#39「おもてなし小町」は、【日本橋観光案内所】の大澤さんです。

【写真説明】重文【名橋日本橋】の南詰、花の広場に建つ【日本橋観光案内所】にて「日本橋おもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の大澤さんです。
【大澤小町コメント】
◎お店紹介 : 2017.7.23(日)オープンしたばかりの地元期待の観光案内所。5か国語対応、年中無休、10:00-17:00 笑顔で皆様をお待ちしております。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史ある物を残しつつ街が日々発展している所。
11/14(火)#38「おもてなし小町」は、【竺仙】の児島さんです。

【写真説明】昭和通りの喧騒を離れた小網町の路上にたたずむ【竺仙】倉庫前にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の児島さんです。
【児島小町コメント】
◎企業紹介 : 1842年創業の浴衣と江戸小紋の専門店です。江戸文様を活かした和物グッズも取り揃えています。
◎お店のある小網町は、「大旦那の町」と謳われた粋の分かる大人の街で、今でも着物を着こなした違いの分かるお客様がお見えになります。
11/13(月)#37「おもてなし小町」は、【草加屋】の大内田(おおうちだ)さんです。

【写真説明】甘酒横丁のまん真ん中にある【草加屋】の工房&店先にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の大内田さんです。
【大内田小町コメント】
◎企業紹介 : 創業1928年の風味日本一の地元御用達手焼き煎餅店です。毎日備長炭で1枚ずつ焼いています。
◎日本橋のチャームポイント : 浜町緑道の桜並木の時期の美しさと地元の盛り上がり。
11/10(金)#36「おもてなし小町」は、【ウォレテリア 山藤(やまとう)】の田邉(たなべ)さんです。

【写真説明】人形町の甘酒横丁と大門(おおもん)通りの交差点にある【ウォレテリア 山藤】のカウンター前で「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の田邉さんと店長犬の「マカナニ(ハワイ語で美しい瞳)です。
【田邉小町コメント】
◎企業紹介 : 創業1899年の革小物専門店として昨年11月オープンした、5代目社長セレクトショップを兼ねたこだわり店。
◎日本橋のチャームポイント : 新しさと古さが共存して楽しく日々を過ごせる懐の深さ。
11/9(木)#35「おもてなし小町」は、【明治座】の鈴木さんです。

【写真説明】都営新宿線浜町駅前に聳える浜町センタービルにある下町を代表する大劇場【明治座】の1階入口前にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の鈴木さんです。
【鈴木小町コメント】
◎企業紹介 : 創業144年。東京で最も長い歴史を持つ劇場です。地域の皆様の支えのもと、興行を続けてまいりました。
◎日本橋のチャームポイント : 長い歴史を持つお店や建物が集まる中で、新しいものが生み出される活気ある街です。
11/8(水)#34「おもてなし小町」は、【三井不動産(株)】の武士俣〔ぶしまた)さんです。

【写真説明】江戸時代最初のメインストリート旧奥州街道沿いの日本橋アイティビル5階の【日本橋街づくり推進室】入口暖簾前にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ三井不動産半纏姿の「おもてなし小町」の武士俣さんです。
【武士俣小町コメント】
◎企業紹介 : 1941年創立。日本橋室町二丁目に本社を構える総合不動産会社。
◎日本橋のチャームポイント : 新旧が融合する中で、粋・心意気を感じることができる所。
11/7(火)#33「おもてなし小町」は、【にほんばし島根館】の井上さんです。

【写真説明】日本橋北詰の旧魚河岸通り沿いにある2階仮事務所にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の井上さんです。
【井上小町コメント】
◎アンテナショップ紹介 : 耐震補強工事の為、仮事務所にて観光案内と定住相談などをしています。2018年2月には元の場所へリニューアルオープンし、物産販売も再開致します。
◎日本橋のチャームポイント : 裏通りの小さなお店の数と質の高さに日本橋の凄さと楽しさがあります。
11/6(月)#32「おもてなし小町」は、【日本橋西川】の大澤さんです。

【写真説明】重文【名橋日本橋】の南詰の【日本橋西川本店】1階の「タオリエ」にて「日本橋のおもてなし犬ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の大澤さんです。
【大澤小町コメント】
◎企業紹介 : 創業1566年の近江商人の歴史と文化に基づく、質の良い眠りを提供するお店です。眠りとは明日のエネルギーを蓄える重要なことであり、人間にとって欠かせないものです。今後もより良い商品を開発し、皆様の健康増進のお手伝いをさせて頂きたいと思っております。
◎日本橋のチャームポイント : 日本橋プラザ前の桜通りの桜。東京駅八重洲口からわずか徒歩2分にある700m続くあっと驚く桜並木と季節感。
11/2(木)#31「おもてなし小町」は、【日本橋とよだ】の永井さんです。

【写真説明】三越前にある江戸から続く名料理屋【日本橋とよだ】2階の「ふじ」の部屋前で「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の永井さんです。
【永井小町コメント】
◎企業紹介 : 創業1863年の日本橋を代表する江戸前割烹料理屋です。1階のカウンター席では、居合の達人「サムライシェフ」の若旦那の料理を目と舌で堪能できます。
◎日本橋のチャームポイント : 「老舗さんだから敷居が高いんじゃないの。」と言われることがありますが、全然そんなことはないんですよ。昔ながらのおもてなしの気持ちでお待ちしています。いつでもお気軽にお越し下さい。
11/1(水)#30「おもてなし小町」は、【ときわん本舗】の原さんです。

【写真説明】JR神田駅南口にほど近い日銀通り沿いの共同ビル(室町4丁目)8階の【ときわプラザ】にて、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の原さんです。
【原小町コメント】
◎企業紹介 : 創立1950年のお金と金運グッズの専門店です。1590年に徳川家康公が江戸城に入られた時に、最初の正門とした「常盤橋御門」前に架かる江戸時代最初の御公儀橋「常盤橋」と、その前に出来た小判を造る役所の「金座」、「常盤小学校」、現在の「日本銀行本館」の番犬や招き犬として働いてきた「日本橋のおもてなし犬 ときわん」グッズも販売しています。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史とおもむきのある所。会社の隣りに「常盤小学校」があり、平日はいつも子供達の元気な笑い声が聞こえてきます。
10/31(火)#29「おもてなし小町」は、【戸田屋商店】の小野さんです。

【写真説明】堀留町2丁目の【梨園染 戸田屋商店】の店先の手ぬぐい展示コーナーにて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の小野さんです。
【小野小町コメント】
◎企業紹介 : 創業1872年の手ぬぐい・浴衣の製造卸し処です。500種類の中から選べます。
◎日本橋のチャームポイント : 手ぬぐいと浴衣の似合う街です。下町の問屋の風情を味わいにお越し下さい。
10/30(月)#28「おもてなし小町」は、【ヤマト(株)】の坂本さんです。

【写真説明】喜多川歌麿や東洲斎写楽を売り出した江戸一番の出版プロデューサー「蔦屋重三郎」の「耕書堂」跡にほど近い、本社2階の自社の螺鈿細工看板と糊製品の前で「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の坂本さんです。
【坂本小町コメント】
◎企業紹介 : 創業1899年の接着・粘着メーカー。文房具「ヤマト糊」やオレンジキャップが特徴の液状のり「アラビックヤマト」でもおなじみです。
◎日本橋のチャームポイント : 老若男女が集う、日本の古き良き伝統と「今」を同時に感じられるオシャレな場所。これぞ東京、ニッポンの中心地❗️
10/27(金)#27「おもてなし小町」は、100年に一度の天才・美人講談師【一目万両 神田 蘭】さんです。

【写真説明】三井タワー2階の日本料理店【櫻川】にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」の大暖簾とスーパーときわんの前でくつろぐ「おもてなし小町」の神田 蘭さんです。
【神田 蘭 小町コメント】
◎本人紹介 : 2018年5月に念願の真打に昇進させて頂きます。講談発祥の地「日本橋」の堀留町に住まい致します落語芸術協会所属の女流講談師でございます。11/13(月)19:00- お膝元の「日本橋公会堂」にて「ココ・シャネル」をテーマにした独演会を開催致しますので、隅から隅までずずずいとお越し願い申し上げます。
◎日本橋のチャームポイント : 講談発祥の地の「薬研堀不動院」があり、講談を愛し、支えて下さる旦那衆の文化が残っている事。
10/26(木)#26「おもてなし小町」は、【箔座日本橋】の近藤さんです。

【写真説明】COREDO室町1の1階の【箔座日本橋】のシンボル「黄金の天空」にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の近藤さんです。
【近藤小町コメント】
◎お店紹介:創業昭和初期の金箔専門店。金沢の本店には「黄金の茶室」、ここには「黄金の天空」という金箔16.000枚を使った黄金の空間があります。
◎日本橋のチャームポイント : 街の景観がデザインされている所。日に日に美しく変化していく街並みを見るのが楽しみです。
10/25(水)#25「おもてなし小町」は、【鰻 いづもや】の渡邊さんです。

【写真説明】常盤小学校前、本石町の鰻の名店【鰻 いづもや】の店先で「日本橋のおもてなし犬 」とくつろぐ「おもてなし小町」の渡邊さんです。
【渡邊小町コメント】
◎お店紹介: 創業1946年の地元御用達の鰻専門店。90席程のお座敷はいつも地元の方達で賑わっています。
◎日本橋のチャームポイント : やはり歴史のある所。
10/24(火)#24「おもてなし小町」は、【川島紙店】の藤田さんです。

【写真説明】江戸通りと人形町通りの交差点にほど近い【川島紙店】店頭にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の藤田さんです。
【藤田小町コメント】
◎お店紹介: 創業1673年の和紙専門店。襖紙で有名です。
◎日本橋のチャームポイント : 専門店が多く本物の良い物が手に入る所。
10/23(月)#23「おもてなし小町」は、【東京唐草屋】の大工原(だいくはら)さんです。

【写真説明】本社(宮井株式会社)建替え中の為、富沢町の仮店舗にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の大工原さんです。
【大工原小町コメント】
◎お店紹介: 創業1901年の風呂敷専門店。予約制で風呂敷の包み方教室が受けられます。
◎日本橋のチャームポイント : おいしいお店がたくさんある所。
10/20(金)#22「おもてなし小町」は、【縫月(ぬいげつ)堂】の野辺さんです。

【写真説明】創業1929年の芋羊羹の傑作❗️「銘菓 芋仙人」で有名な御菓子司です。
【野辺小町コメント】
◎お店紹介: 創業1929年の芋羊羹の傑作❗️「銘菓 芋仙人」で有名な御菓子司です。
◎日本橋のチャームポイント : 粋でおおらかな所。下町らしく知ったかぶりをしない懐の深さ。
10/19(木)#21「おもてなし小町」は、【日本橋髙島屋】コンシェルジェデスクの三井さんです。

【写真説明】【日本橋髙島屋】正面玄関脇のコンシェルジェデスク前で「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐコンシェルジェの三井さんです。
【三井小町コメント】
◎お店紹介:日本の百貨店で初めての重要文化財に指定された和洋折衷の建物が特徴的です。国内でも珍しい蛇腹式のエレベーターを係が操作して各階へご案内するなど、お買い物以外にも楽しみが沢山あります。
◎日本橋のチャームポイント : 街角のいたる所に名所旧跡があり、古いたたずまいと新しい息吹が同居するステキな街です。
10/18(水)#20「おもてなし小町」は、【猿若流家元稽古場】の猿若海鈴さんです。

【写真説明】明治座にほど近い浜町2丁目にある【猿若流家元稽古場】にて「日本橋おもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の猿若海鈴さんです。
【猿若海鈴小町コメント】
◎家元稽古場紹介 : 1624年発祥の江戸歌舞伎の始祖「中村勘三郎」の流れを組む日本舞踊【猿若流】の家元稽古場です。ご興味のある方は、見学・入門随時受け付けしています。ダンディな家元が優しく丁寧にご指導して下さいます。
◎日本橋のチャームポイント : 明治座・三越劇場などの文化施設が多く、新旧の文化がバランスよく混じり合っている所。
10/17(火)#19「おもてなし小町」は、【東京洋菓子倶楽部】の須藤さんです。

【写真説明】浜町の金座通り沿いの憩いと安らぎのスイーツ店【東京洋菓子倶楽部】1階のケーキコーナー前で「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の須藤さんです。
【須藤小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1987年の下町御用達のケーキと焼き菓子専門店。世界中の航空会社に納めるチョコレートと、東京一と評判の和風モンブランが人気です。
◎日本橋のチャームポイント : 老舗など昔ながらの伝統を残しつつ、ビジネスの中心地であり、明治座や水天宮などの観光地としての魅力も持っている事。
10/16《月)#18「おもてなし小町」は、【太田屋総本店】の加藤さんです。

【写真説明】新大橋通りと清洲橋通りの交差点にほど近い【太田屋総本店】1階カウンターで「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の加藤さんです。
【加藤小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1862年の洗い張り店から、地元御用達のクリーニング店へと発展したお店です。
◎日本橋のチャームポイント : 日常の中に歴史を感じる街並み。ビジネスの拠点に三井記念美術館があり、年末年始は「円山応挙の雪松図(国宝〕」、春には「徳川家のお雛様」か毎年鑑賞できること。
10/13(金)#17「おもてなし小町」は、【ロイヤルパークホテル】の真野さんです。

【写真説明】蠣殻町にある下町のオアシス【ロイヤルパークホテル】1階ロビーで「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の真野さんです。
【真野小町コメント】
◎お店紹介 : アクセス抜群な地元密着型シティホテル。親子三世代でのご利用が多く、皆様のおかげでまもなく開業30周年を迎えます。
◎日本橋のチャームポイント : 新しさと懐かしさが交差し、「粋」を感じられる街。
10/12(木)#16「おもてなし小町」は、【ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション】の吉田さんです。

【写真説明】蠣殻町の【ロイヤルパークホテル】にほど近い【ミュゼ浜口陽三・ヤマサコレクション】のアートフルなカフェスペース前で「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ吉田さんです。
【吉田小町コメント】
◎お店紹介 : 創業372年の【ヤマサ醤油(株)】の個人美術館です。第10代社長の3男で世界的な銅版画家・浜口陽三の作品を展示しています。都会の隠れ家のような小さな美術館です。
◎日本橋のチャームポイント : タイムマシンの感覚で散歩できること。江戸時代の河川交通の要所だった名残が、随所に残っています。
10/11(水)#15「おもてなし小町」は、【ときわ木】の森若女将さんです。

【写真説明】日本橋1丁目の永代通りと昭和通りの交差点裏のキュートな店先で「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【ときわ木】の森若女将さん。
【森小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1910年のお茶の先生や地元OLさんにも人気の手作り和菓子店です。
◎日本橋のチャームポイント : 昔からの住民も新入社員も分け隔てなく楽しめる歴史と文化の香る大人の街。
10/10(火)#14「おもてなし小町」は、【榛原(はいばら)】の中村さんです。

【写真説明】東京日本橋タワー 【榛原】店舗前で「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ中村さんです。
【中村小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1806年の和紙舗。千代紙・便箋・ご祝儀袋などを取り揃えています。
◎日本橋のチャームポイント : 働いている人から遊びに来る人まで、集まる人が魅力的な街です。
10/6(金)#13「おもてなし小町」は、【鶴屋吉信 東京店】の石島さんです。

【写真説明】京都本店とここ東京店にしかない実演和菓子コーナーにて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ【おもてなし小町】の石島さんです。
【石島小町コメント】
◎お店紹介 : 創業214年の京都を代表する和菓子店。ゆったりとした喫茶スペースと物販コーナーがあります。
◎日本橋のチャームポイント : 古い老舗と新しい施設が融合している面白さ。
10/5(木)#12「おもてなし小町」は、【榮太樓總本舗】の佐藤さんです。

【写真説明】【榮太樓總本舗】本店1階展示コーナーで「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の佐藤さん。
【佐藤小町コメント】
◎お店紹介 : 創業199年の江戸前和菓子店。働く人達に腹持ちのいい金つばと、甘納糖の元祖です。おいしくて居心地のいい喫茶スペースも人気です。
◎日本橋のチャームポイント : 都心なのに気取らない街。
10/4(水)#11「おもてなし小町」は、【ROJI日本橋】の岡島さんです。

【写真説明】江戸時代の白壁の倉庫をイメージさせる白亜の国分本社ビル1階の路地に輝く【ROJI日本橋】の秋の新米フェアコーナー前で「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の岡島さん。
【岡島小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1712年の【国分グループ本社(株)】のセレクトショップ。缶つまや47都道府県の味のフリーズドライスープ「ゆかりの」をはじめ、お菓子から日本酒・ワイン・ウイスキーなどの酒類まで幅広く取り揃えています。
◎日本橋のチャームポイント : オススメはやはり「日本橋」。お店を抜けた裏側からは珍しい横から見た「日本橋」の絶景が楽しめます。
10/3(火)#10「おもてなし小町」は、【櫻川(さくらがわ)】の川那辺さんです。

【写真説明】三井タワー2階の【櫻川】椅子席コーナーで「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の川那辺さん。
【川那辺小町コメント】
◎お店紹介 : 日本橋の誇るミシュラン1つ星の日本料理店。旬毎の倉橋店主のお薦めは絶品です。
◎日本橋のチャームポイント : 最先端と老舗が同居する街の温かさを味わう楽しさ。
10/2(月)#9「おもてなし小町」は、【日本橋三越本店】の細谷(ほそや)さんです。

【写真説明】【日本橋三越本店本館1階室町口案内所】にて「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の細谷(ほそや)さんです。
【細谷小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1673年創業の呉服屋が前身の日本初のデパート。100歳を超えた2頭のライオン像がお迎えします。
◎日本橋のチャームポイント : 大型商業施設に目が行きがちですが、沢山の隠れた老舗名店も見逃せません。企業と老舗が協力して街を盛り上げている事も魅力です。
9/29(金)#8「おもてなし小町」は、【花藤(はなとう)】の佐久間さんです。

【写真説明】日本橋本石町のオアシス、【花藤】の胡蝶蘭のショーウインドーの前で「おもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の佐久間さん
【佐久間小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1865年の地元のオアシスとして、お祝い用の蘭や旬の花々をお届けしているお花専門店です。フラワーコーディネートも人気です。
◎日本橋のチャームポイント : ビルだらけの町ですが、この辺りは近くの「常盤小学校」のおかげでいつも元気な笑顔と歓声に包まれています。
9/28(木)#7「おもてなし小町」は、【山本海苔店】の星野さんです。

【写真説明】「日本橋の老舗一番の売り場面積を誇る【山本海苔店】本店1階で、「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とくつろぐ「おもてなし小町」の星野さん
【星野小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1849年の元祖味附&海苔専門店。本店限定の焼き立て海苔が人気です。
◎日本橋のチャームポイント : 近代化が進む中、数多くの老舗が立ち並ぶ町。
9/27(水)#6「おもてなし小町」は、【日本橋玉ゐ】の鈴木店長です。

【写真説明】「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とコレド室町2地下1階の店先でくつろぐ「おもてなし小町」の鈴木店長
【鈴木小町コメント】
◎お店紹介 : 東京一の穴子料理専門店【日本橋玉ゐ】のコレド室町2地下1階店。三越地下売り場からここへ来ました。天然穴子のおいしさをぜひ❗️
◎日本橋のチャームポイント : 歴史と文化の街で老舗の皆様と一緒に商売できる幸せを感じています。
9/26(火)#5の「おもてなし小町」は、【日本橋鮒佐】の小柳さんです。

【写真説明】「日本橋のおもてなし犬 ときわん」と「神事残月」&「元祖つくだ煮」のれん前でくつろぐ「おもてなし小町」の小柳さん。
【小柳小町コメント】
◎お店紹介 : 1862年創業の佃煮専門店。江戸前の辛い物からマイルドな甘い物まで豊富に取り揃えております。
◎日本橋のチャームポイント : 老舗街の中にたくさんのギャラリーがあり、着物や浴衣で散策できる大人な雰囲気のある所。
9/25(月)#4の「おもてなし小町」は、【にんべん】の諸橋(もろはし)さんです。

【写真説明】「日本橋のおもてなし犬 ときわん」と日本橋本店の日本橋削り場コーナーでくつろぐ「おもてなし小町」の諸橋(もろはし)さん。
【諸橋小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1699年の鰹節専門店。店内削り場にて削り実演即売中。引き立てのだしを楽しめる日本橋だし場も併設しています。
◎日本橋のチャームポイント : 近代的な東京の街の中にも江戸の文化、エネルギーが脈々と息(粋)づいている町。
9/22(金)#3の「おもてなし小町」は、【千疋屋総本店1階 メインストア】の増田さんです。

【写真説明】「日本橋のおもてなし犬 ときわん」と最高級マスクメロン売り場の前でくつろぐ「おもてなし小町」の増田さん。
【増田小町コメント】
◎お店紹介 : 創業1834年の果物専門店現在では、1階メインストアにて果物や生洋菓子、フルーツコンポートなどを扱っています。
◎日本橋のチャームポイント : 沢山の商業施設が立ち並び、季節ごとのイベントが多く開催される大人が楽しめる活気のある街です。
9/21(木)#2の「おもてなし小町」は、【小津和紙】の片山さんです。
【写真説明】「日本橋のおもてなし犬 ときわん」と手漉き和紙コーナーでくつろぐ「おもてなし小町」の片山さん。
【片山小町コメント】
◎お店紹介 : 日本の伝統工芸品である和紙の専門店。日本各地の手漉き和紙を販売しております。
◎日本橋のチャームポイント : 歴史的な街に、今、新しい風が吹いてます。働く人は、老若男女みんなフレンドリーです。
9/20〈水〉#1の「おもてなし小町」は、【江戸切子の店 華硝(はなしょう)】の飯吉(いいよし)店長です。

【写真説明】「日本橋のおもてなし犬 ときわん」とソファーでくつろぐ「おもてなし小町」の飯吉店長。世界唯一の『米つなぎ紋様』の国賓提供ワイングラスの前で、本町にある白亜の江戸切子ギャラリー店内にて。
【店長コメント】
◎お店紹介 : 江戸切子発祥の地にあり、国賓への贈呈品も賜る江戸切子の工房直営店です。
◎日本橋のチャームポイント : 都会にありながら歴史的な土地と人のエネルギーを感じられるところ。
